松原市から医療機関へ支援金!新型コロナウイルス感染症から市民を守る!~年末年始の診療体制を整えるために~

    新型コロナウイルス感染症の第3波が終息しないまま初めて迎える年末年始においては、市内の多くの診療所が休診となります。その間、下記の医療機関では、新型コロナウイルス感染症の疑似症及び陽性者の診療の中核を担っていただくことになります。
    診療にあたっては、医療従事者をはじめとするスタッフの増員並びに病床や病室の確保、さらには感染防止のための個人防護具等充分な体制を整えることが必要であり、また、最前線で業務にあたる医療従事者は感染という大きな脅威にさらされます。
    その中で、年末年始における市民の急病に備えて充分な感染拡大防止対策を講じた診療体制を整える医療機関を支えるため、12月25日に澤井宏文松原市長が医療機関を訪問し、支援金をお渡ししました。

 

〔訪問医療機関〕
医療法人徳洲会 松原徳洲会病院
社会医療法人阪南医療福祉センター 阪南中央病院
社会医療法人垣谷会 明治橋病院

 

 

医療法人徳洲会 松原徳洲会病院

医療法人徳洲会 松原徳洲会病院

社会医療法人阪南医療福祉センター 阪南中央病院

社会医療法人阪南医療福祉センター 阪南中央病院

社会医療法人垣谷会 明治橋病院

社会医療法人垣谷会 明治橋病院