新型コロナウイルス感染症に関する市長メッセージ

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。
    大阪府下でも新型コロナウイルスの感染が拡大しております。
    マスク手洗いうがいの徹底など、十分に注意していただきたいと思います。
    昨年12月に中国武漢において新型コロナウイルス感染症が発生し、これまで学校や飲食店等の休業や新しい生活様式により、多くの方々が不安と不自由な生活を強いられました。
    さらには自然災害の多発により、各地に甚大な被害をもたらしました。
    そのような中、松原市ではコロナ対策として各種給付金等の生活支援をはじめ、給食の無償化や修学旅行の無償化等の子育て支援、さらには高齢者への安心安全対策や商店や事業者への支援等にスピードをもって対応してまいりました。
    そして災害対策として、災害備蓄品や公衆衛生品の整備をはじめ、全ての学校において全教室へのエアコンの設置によりコロナに対応した分散避難を可能としました。
    また、雨水対策を強化してきたことにより今夏の過去最大となった、記録的短時間の大雨にも耐えうる安心安全なまちとなりました。
    コロナという市民の命・安心安全を脅かす新たな課題から自然災害への備え等、我々のやるべきことは山積しておりますが、行政だけでの力では限界があります。
    そこで松原市がこれまで育んできた、セーフコミュニティをはじめとする市民協働の取り組みが重要となります。
    これまでは災害から市民の命を守るため戦ってまいりましたが、これからはコロナとも戦っていかなければなりません。
    松原市は人財のまち!(人は宝)
    市民はもとより松原市で働く方々や学生に至るまで、多くの方々の力を集結しこの難局を乗り越えていきたいと思います!

令和2年12月1日
松原市長  澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。
    よく『ウィズコロナ』と言う言葉を耳にします。
    共存という意味ですが、私には何かフワッとした言葉に聞こえてなりません。
    コロナへの対応において分かりやすく言うならば『正しく・少し・恐れる』くらいの表現が、ちょうど良いのではないでしょうか!?
    というのも濃厚接触の定義を改めて確認しますと、1メートル以内の距離でマスクを着けずに15分以上しゃべる状態を言います。
    ということは常にマスクをして手洗い(うがい)消毒を徹底していれば、まず防げるという事です。
    気を付けなければならない事は、マスクを外した状態(食事など)で人と接する時などです。
    以上の事からも、感染症対策の基本であるマスク・手洗い(うがい)・消毒を徹底すれば、日常の社会生活は送れるという事です。 ※3密を避ける事も大事!
    松原市においても陽性患者を増やさない(クラスターを発生させない)ために、早期にPCR検査を実施するため、大阪初となる(中核市以下で)市独自でのPCR検査センターを設置いたしました。
    このことにより早期発見・早期治療へ繋げるとともに、高齢者や基礎疾患をお持ちの方への感染を広げないよう、大阪府や医師会等とも連携をとっております。
    キーワードは『正しく少し恐れる』です。
    徹底していただきたいと思います!

令和2年11月1日
松原市長  澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。
    コロナ禍において様々な事業が自粛されてきた中、本市が進めております『セーフコミュニティ』や、小中学校児童生徒が進めてくれている『インターナショナルセーフスクール』においても、活動が見えにくくなっていないかが心配でした。
    しかしながら、このような中だからこそ今できることを考え、情報発信を心がけてくれているのが松原市のSC・ISSの素晴らしいところです。
    例を挙げますと、子どもの安全対策委員会では、新たなデータの収集や危険予知トレーニングへの取り組み、高齢者の安全対策委員会では、在宅時間が増える中での健康・介護予防への取り組み、交通安全対策委員会では、ヘルメット着用の啓発ポスターの作成・掲示や各交通安全への啓発を行っております。そして、犯罪の防止対策委員会では、新型コロナウイルスに便乗した特殊詐欺の周知や各防犯対策、自殺予防対策委員会では、大人から若年層、子どもを対象とした自殺予防の啓発、災害時の安全対策委員会では、防災士による感染症に対応した避難所の運営支援や水害対策等、今ある課題を常に検証しながら改善にあたっていただいております。
    さらには、小中学校において児童・生徒自らが新型コロナウイルスの感染防止にむけた啓発や取り組みを考え行動に移し、地域や保護者の方々の力を借りて安心安全の学校づくりに取り組んでいます。
    どのような状況下でも一人ひとりが安心安全を考え、その中から出てきた課題を検証し改善していく取り組みこそが、松原市の誇るSC・ISSの活動です。
    これからも、協働による安心安全のまちづくりを市民の皆様と進め、コロナに負けない松原市へと発展させてまいります。

令和2年10月1日
松原市長  澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。
    令和2年7月豪雨により、お亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表しますとともに、被害にあわれた方々の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
    この度政府が発表しました避難情報において、災害時に市町村が出す避難情報のうち『避難勧告』を廃止し『避難指示』に一本化するとのことでした。
    同じ警戒レベルの中に避難勧告・指示があり、違いも分かりにくく避難に対して誤解を招くことがあるためです。
    以前から市政報告会等で松原市の方針をお伝えしていましたが、緊急時にはより伝わりやすい方法として『サイレン』を鳴らします。(これは直ちに避難『避難指示』ということです!)
    残念ながら地震は早い段階では予測できないことから、我々が予測できるのは台風や大雨だけです。
    ですから、避難のサイレンが鳴って皆さんが逃げる避難所は、浸水想定区域外の避難所となります。
    分かりやすく言うと、水害の時だけを意識していただければ緊急対応(命を守る行動)ができます。
    それ以外の災害は近くの避難所のどこへ避難していただいてもかまいません。(もちろん地震時の避難経路・約束事等は家族で話し合ってください)
    大切な事は準備・備えをしていれば、命は守れるということです!
    ぜひ今から命を守る備えをしてください。

令和2年9月1日
松原市長  澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。
    7月豪雨災害により、お亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表しますとともに、被害にあわれた方々の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
    近年の災害を通じて言えることは、これまで以上のこと(災害)がどの地域でも起こり得るということです。
    常に災害が発生することを念頭に、命を守る備え(防災マップを活かした避難行動への備えや備蓄をする等)をしてください。
    また、そこにはコロナへの備えは言うまでもありません。
    コロナ禍における水害や地震発生も十分に想定されますので、それぞれの避難所の確認や自宅避難・縁故避難等、分散避難という考えのもと避難先の確保や避難先を日頃より頭に入れていただき、食糧や水、さらには体温計やマスク等の公衆衛生用品も備えてください。
    市民の皆様一人ひとりの協力なくして、尊い命や貴重な財産を守ることは出来ません。
    ぜひ各地での被害を他人事とはせず、今できることから始めていただきたいと思います。


令和2年8月1日
松原市長  澤井宏文

【お知らせ】
    暑い日が続きます。コロナ禍で在宅の時間が増えますが、熱中症対策として冷房をつけてすごしてください!松原市では65歳以上の世帯に電気代(1万円)を給付いたします!(詳細はHPにて)


WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。6月市議会において、新型コロナウイルス対策に係る各対応予算が全議案可決・承認されました。
    『生活支援』として水道基本料金の無料(令和2年7月から令和3年4月検針分までの10カ月間)をはじめ、『子育て支援』では特別出産給付金(国の基準日を過ぎて生まれた子どもにも10万円の給付)・小中学校の給食費2学期分を無料・子ども食堂の支援、『教育支援』として全児童生徒へのタブレット端末の整備、『防災関連』として避難所である学校への空調整備・防災備蓄物資の更なる充実等々、新型コロナウイルス対策にむけてスピードをもって対応してまいりました。
    今後も新型コロナウイルス感染症対策として、第2波・第3波に備え感染拡大防止策に取り組み、市民の安心・安全さらには暮らしを守るためにあらゆる対応を図ってまいります。
    引き続き、市民の皆様のご協力をお願いいたします。


令和2年7月1日
松原市長  澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ

    大阪府において緊急事態宣言が5月21日に解除され、小中学校においても6月1日から再開されるようになりました。
    「これからはコロナとの共存云々」という言葉が聞かれます。
    共存とは『2つ以上のものが同時に生存、存在すること』とありますが、コロナという目に見えない恐怖と戦いながら、共存・共生していかなければならないということは、非常に不安であり、避けたいというのが本音だと思います。
    つまり、ワクチンや特効薬なるものがない中で、決して油断せずにこれまでどおり自分自身が感染しないように自己防衛に努め、子どもたちにも感染しない環境を作りながら日常を取り戻すという厳しい状態が続くということです。
    さらに6月に入ると台風の時期となり、大雨等風水害にも備えなければなりませんし、いつ起こるか分からない地震災害等々、コロナが終息しない中で発生すればダブルパンチ、トリプルパンチといった大きな被害となります。
    このコロナ感染症は自然災害同様、市民の皆様の自助・共助なくして乗り越えることはできません。
    全戸配布しました『総合防災ガイドマップ』は、そういった災害から皆さんの命を守る大切なものです。
    ぜひ、ご家族で話し合い、備えに役立ててください!
    我々もコロナ対策と並行して、災害から市民の命・暮らしを守れるよう、日常の行政サービスをしっかり提供してまいります。


令和2年5月22日
松原市長 澤井宏文

市長からのメッセージ

    市民、事業者の皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止の対策に、ご理解・ご協力を賜り、心から感謝申し上げます。
    政府は、5月14日に特定警戒都道府県の一部の県を含む39県について、「新型コロナウイルス感染症緊急事態」の解除を決定しました。解除された県では、感染拡大の防止策を徹底しつつ、社会経済活動が再開されることとなります。
    大阪府域は、解除されませんでしたが、「大阪モデル」により、休業要請を段階的に解除される方向で確実に進んでおります。
    しかし、ここで気を緩めるのではなく、この危機を乗り越えるために「自助」の大切さを今一度、考えていただけるよう切に願います。
    先日、広報まつばら5月号とともに「総合防災ガイドマップ」を配布しました。今後、台風シーズンが近づくこんなときだからこそ、「自分の命は自分で守る」ために何が必要か確認していただきたいと思います。
    そして、市内の小・中22校においては子どもの安全を第一に考え、校内の消毒を行うなど適正な管理につとめ、週に数日の登校日を設け、徐々にいつも通りの生活を目指していけるよう教育委員会と連携してまいります。
    今後も引き続き、国や大阪府、協力団体と連携し、市民との協働により感染拡大防止に全力で取り組んでまいりますので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。


令和2年5月15日
松原市長 澤井宏文

市長からのメッセージ

    社会医療法人垣谷会明治橋病院は、多くの救急搬送の受け入れなど、本市の地域医療の中核的役割を担っており、本市にはなくてはならない 医療機関であります。
    この度、併設の介護医療院での新型コロナウイルス感染症が確認され、入院・外来・救急診療の制限、停止などが行われましたが、入院病棟・ 外来における感染症の発生は認められておりません。
    この間、藤井寺保健所からの指導、感染症指定医療機関の感染症専門家チーム並びに災害医療の専門家であるDMATからの助言や支援を基に感染拡大防止に努められ、今月中旬には、救急診療の受入をはじめ順次、外来・入院が再開されるとの報告がございました。
    一方、感染された方やそのご家族、また医療従事者や医療機関への誹謗中傷などの風評被害については、本来の医療体制を阻害するものであり、松原市としては断固として容認できません。
    市民の皆様におかれましては、不確かな情報に惑わされず、正確な情報を確認いただき、冷静な行動をとっていただきますようお願いします。
    本市といたしましても、今後も引き続き、国や大阪府と連携し感染拡大防止に全力で取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。


令和2年5月11日
松原市長 澤井宏文

市長からのメッセージ

    皆さんこんにちは。松原市長の澤井宏文です。
    緊急事態宣言が出され3週間が過ぎました。
    市民の皆様には感染拡大防止のため、日々ご協力いただいていることに感謝申し上げます。
    本市では、私を本部長とする感染拡大防止のための『松原市新型コロナウイルス感染症対策本部』を設置し、大阪府をはじめとする関係機関との連携のもと、感染予防・感染拡大防止への対応を図ってまいりました。
    これまでも市内で発生した各案件については感染経路等を常に把握し、関係機関と感染拡大防止対策に取り組んでおります。
    この難局を乗り越えるためには市民一人ひとりの正しい理解と行動が大切ですので、今後も油断をせずに自身と家族を守る行動を心がけていただきたいと思います。
    そして皆さんにぜひお願いしたいことは、感染者やそのご家族(子ども)への誹謗中傷など差別を助長するようなことが絶対にないよう、正しいご理解をいただきますようお願いいたします。
    まだまだ油断はできませんが、市民の皆さんとの協働により、少しずつ元の暮らしに戻せるよう職員一丸となって頑張ってまいります。


令和2年5月1日
松原市長 澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します‼『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

市長からのメッセージ
~新型コロナウイルス感染拡大防止の協力について~

    新型コロナウイルス感染症は、感染経路が特定できない案件が多数に上り、かつ、急速な増加が確認されております。その感染の状況は、連日テレビ等で放送されており、日本のみならず、世界中がその恐怖に 震撼しております。
    新型コロナウイルス感染症は、「いつでも、どこでも、誰でもが」 感染の可能性があるものですが、なによりも自己への感染を回避するとともに、他人に感染させないように徹底することが重要であり、基本的な感染予防の実施や不要不急の外出の自粛、「三つの密」を避けることなどが何よりも大切です。
    しかし、医療従業者や社会の機能を維持するための就業を継続することが必要な者、ひとり親家庭などで仕事を休むことが困難な子ども等の保育が必要な場合など施設などにおいて保育の継続が求められておりますので、各施設におきましては、適切な保育の実施をお願いします。
    また、新型コロナウイルス感染症に感染した人やその家族、治療にあたった医療関係者、中国からの帰国者、外国人等に対して、誤った情報や認識に基づく不当な差別や偏見、いじめ等があってはなりません。不確かな情報に惑わされず、正確な情報を確認いただき、冷静な行動をとっていただきますようお願いします。
    本市といたしましても、今後も引き続き、国や大阪府と連携し、感染拡大防止に全力で取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。


令和2年4月22日
松原市長 澤井宏文

 

 

市長からのメッセージ
~新型コロナウイルス感染拡大防止の協力について~

    新型コロナウイルス感染症は、国内において感染経路が特定できない案件が多数に上り、かつ、急速な増加が確認されていることから、現在、全国に緊急事態宣言が出されています。基本的な感染予防の実施や不要不急の外出の自粛、「三つの密」を避けることなど、自己への感染を回避するとともに、他人に感染させないように徹底することが重要です。
    そのような中、本市の地域医療の中核を担う明治橋病院において、感染者が確認され、一般外来診療等が休止することになりました。このような状況は全国的に見受けられ、今後、医療機関の混乱を防止することが強く求められています。
    そこで、市民の皆さまに、改めてお願いいたします。
    もし体調が悪いと感じられたら、体温を測るなどご自身の体調管理に気をつけて、ご自宅で様子をみてください。受診される際は、直接受診するのではなく、医療機関や相談窓口に電話をかけて事前に相談の上、受診するようにしてください。なお、基礎疾患をお持ちの方などは、早めに医療機関にご相談ください。
    また、食料の買い出しや職場への出勤、医療機関への通院など生活の維持に必要な場合を除き、外出を自粛していただきますようお願いいたします。
    本市といたしましても、今後も引き続き、国や大阪府と連携し、 感染拡大防止に全力で取り組んでまいります。

 

令和2年4月21日
松原市長 澤井宏文

 

 

市長からのメッセージ
~新型コロナウイルス感染拡大防止の協力について~

新型コロナウイルス感染症は、中国湖北省武漢市を中心に発生し、短期間で全世界に感染が拡大しております。令和2年4月6日現在、新型コロナウイルス感染者は世界199の国・地域に広がり、感染者は120万人を超え、死者は6万人に達しており、世界を震撼させていますが、現在のところ感染経路、治療法、感染してからの経路など明確には解明されていない部分が多々あります。国内においても都市部を中心に感染者数が増加しており、政府より 緊急事態宣言が出されました。本市では、私を本部長とする感染拡大防止のための「松原市新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置し、関係部局で情報を共有するとともに、関係機関等と感染予防の周知・啓発をはじめ感染拡大防止への対応を図ってまいりました。市民の皆様には、手洗いや咳エチケット、密閉・密集・密接の「3密」を避けるため、室内の換気、人混みを避けるなどの感染症対策を、今一度、徹底していただきますとともに、風評被害防止のため、不確かな情報に惑わされず、国や大阪府、本市が発信する正確な情報に基づき冷静な対応をお願いいたします。本市といたしましても、今後も引き続き、国や大阪府と連携し、感染拡大防止に全力で取り組んでまいります。コロナウイルスに対しては、恐れる必要はありませんが、拡大を防ぐためには、市民一人ひとりの行動が重要です。引き続き市民の皆様にはご苦労・ご不便をおかけいたしますが、この難局を乗り越えるため、ご理解とご協力をお願い申し上げます。令和2年4月7日松原市長澤井宏文

WHO『セーフコミュニティ』国際認証都市まつばら
全国初となる全小中学校での『インターナショナルセーフスクール』の国際認証を目指します!
『みんなでつくる 安心・安全なまちづくり』

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松原市 市長公室 秘書広報課
〒580-8501
大阪府松原市阿保1丁目1番1号
電話:072-334-1550(代表)