ごみの正しい分別の方法

可燃ごみ

可燃ごみ 週2回収集

具体例と出し方のポイントを示したイラスト

出し方のルール

必ず透明袋で出してください。

  • プライバシーに関わるようなごみは、内袋に入れて出してください。ただし、そのようなごみは外袋
    (透明袋)の3割程度に収まるようにお願いします。
  • カラス対策として、生ごみは見えないよう新聞紙等で隠して出すようにしてください。
  • 生ごみは水をよく切って、袋の口をしっかりしばって出してください。
  • ごみの袋は片手で持てる重さにして出してください。(5~6キログラムまで)
  • 少量の落ち葉、剪定した木くず、草、生け花は、ごみ袋2個程度までです。
  • 再生できない紙くずとは、窓付封筒、紙コップなどのワックス加工紙、油紙、写真、ビニールコーティング紙、感熱紙、ノーカーボン紙、内張りアルミパックなどです。
  • 新聞紙、雑誌、段ボール、紙パック、その他紙製容器包装は、資源ごみ(3)で収集します。
    可燃ごみには出さないでください。
  • 可燃ごみについては、原則、「少量の剪定した木くず」を除いて、次の要件を満たすものとします。
    1. 最大の辺若しくは径が30センチメートル以内のもの、又は、棒状のものについては1メートル以内のもの
      (注意)この大きさを超えるものについては、「不燃物・粗大ごみ」に出してください。
    2. 金属等の燃えないものが含まれていないもの
      (注意)金属等が含まれており、取り外せない場合は「不燃物・粗大ごみ」に出してください。
各リサイクルマーク

(注意)集団回収を実施している地域においては、これらの品目【その他紙製容器包装を除く。】を、できるだけ集団回収に出すようにしてください。

資源ごみ(1)(缶、ビン、ペットボトル、小型金属類)

資源ごみ(1)2週に1回収集 具体例と出し方のポイント

具体例と出し方のポイントを示したイラスト

出し方のルール

必ず透明袋で出してください。

ペットボトルはPETボトルの識別表示マークがついた飲料、酒、みりん、しょうゆ用ボトルなど調味料類入りペットボトルに限ります。

  • スプレー缶は使い切って出してください。中身が残っていると収集車の中で爆発する危険があります。
  • 対象になるのは、飲料用、食品用、化粧品用のビンです。
  • 牛乳ビンやビールビン、一升ビンなどのリターナブルビン(いわゆる生きビン)は、購入先へお返しください。
  • ペンキの空き缶は、中身をふき取るなど、きれいに処理して出してください。
  • ペンキが取れないものは不燃物・粗大ごみに出してください。
  • グラス・耐熱ガラス・板ガラス・ガラスの置物・薬品のビンは不燃物・粗大ごみに出してください。

資源ごみ(2)(プラスチック製容器包装)

資源ごみ(2) 週1回収集 プラスチック製容器包装(PETボトルの識別表示のマークがあるペットボトルを除く)

具体例と出し方のポイントを示したイラスト

出し方のルール

必ず透明袋に入れて出してください。

  • 中身を使い切り、汚れ、付着物がないようにして、さっと水洗いして水を切ってから出してください。
  • 付着物により、汚れが取れない物はリサイクルできませんので、可燃ごみに出してください。
  • プラの識別表示マークが付いていても在宅医療製品(感染症の恐れがある注射器・点滴用チューブ・針等)については、リサイクルできません。環境業務課に御相談ください。
  • 風による散乱を防ぐため、必ず収集日の当日に出してください。
  • 透明袋にできる限り詰め込み、袋の口は必ずくくって出してください(袋詰めを二重・三重には、しないでください。)。二つ以上の袋がある場合は、袋同士をくくって出してください。
  • PETボトルの識別表示のマークがあるペットボトルは、資源ごみ(1)に出してください。(ふたとラベルは資源ごみ(2)です。)
  • 容器包装とは、メーカーや販売店が商品を入れたもの(容器)や包んだもの(包装)のことです。プラスチック製容器包装には、プラの識別表示マークを表示する取り組みが進められています。分別の参考にしてください。
  • 牛乳パックが混ざっていることが多くあります。牛乳パックは、資源ごみ(3)に出してください。
  • 資源ごみ(1)と資源ごみ(2)は分けて出してください。

資源ごみ(3)((1)新聞紙、(2)雑誌・折込広告、(3)段ボール、(4)紙パック、(5)その他紙製容器包装)

資源ごみ(3) 2週に1回収集 ((1)~(4)まではできるだけ集団回収に出してください。)

具体例と出し方のポイントを示したイラスト

紙でも次のものは資源化できませんので、 可燃ごみに出してください。

紙でも資源化できないので 可燃ごみに出すものを示したイラスト

不燃物・粗大ごみ(1世帯あたり月1回最大5点の収集)

不燃物・粗大ごみ

具体例と出し方のポイントを示したイラスト

不燃物・粗大ごみ(電話等による申込収集の出し方ルール)

不燃物・粗大ごみの出し方のルールを示したイラスト

再利用のお願い

まだ使用できる家具・日用品等は、不用品情報板等を利用して、別の人に譲るなどしましょう。

集団回収のお願いと木製家具・古布電話予約制終了のお知らせ

木製家具・古布の電話予約制による試行収集については、平成29年1月4日に終了し、不燃物・粗大ごみの電話申込制に統合しています。 また、古着などの古布は、できるだけ地域の集団回収に出して、不燃物・粗大ごみに出すのは、可燃ごみに出せないものや集団回収を利用できない場合にしてください。

不燃物・粗大ごみ(申込方法)

電話での申込方法

  1. 固定電話での申込方法
    不燃物・粗大ごみ受付センター
    フリーダイヤル:0120-053-489
    に電話してください。
  2. 携帯電話等での申込方法
    不燃物・粗大ごみ受付センター
    フリーダイヤル:072-335-8055
    に電話してください。   
    (注意)原則、収集希望日の7日前までに電話をしてください。
  3. 収集は、無料です。
  4. 受付日 月曜日から金曜日(休日を含む)
    (注意)ただし、12月30日から1月3日は、お休みです。
  5. 受付時間
    午前9時から午後5時
  6. 収集日
    月曜日から土曜日(休日を含む)
    (注意)ただし、12月29日から1月3日は、お休みです。   
    1.  内容確認    
    2. 住所、世帯主氏名、連絡先、ごみの品目、数量、出す場所等を確認します。
    3. 直近の収集可能予定日と受付番号をお伝えします。   
    4. 受付番号を書いた紙又はガムテープを貼り、収集日の午前7時までに出してください。

インターネットでの申込方法

本市のホームページの電話申込制のページから申し込んでください。

(注意)24時間いつでも受付可能ですが、1度目の申込みについては、排出場所の確認等を行いますので、電話で申込み願います。

粗大ごみの回収申し込み用二次元コード

左記QRコードからアクセスできます。

ファックス及び郵送での申込方法

身体の障害等で電話及びインターネットが利用できない方は、ファックス等を御利用ください。

所定の用紙に記入し、下記のファックス番号に送信又は松原市市民生活部環境業務課まで郵送してください

所定の用紙は、市のホームページに掲載し、市立図書館等に備え置きます。

ファックス:072-349-1116

郵送送付先:〒580-0005 松原市別所9丁目1番6号

松原市分別(資源化)センター内 環境業務課 宛

(注意)収集については、1箇月当たり1回を上限とし、1回につき最大5点まで出すことができます。

所定の用紙は下記よりダウンロードできます。

出し方

 お知らせした収集日の午前7時までに、受付番号(申込時にお伝えします。)を紙やガムテープ等に記入し、ごみに貼り付けて、指定の場所へ出してください。

注意

  1. 家の中までは入りません。必ず敷地外にごみを出してください。
  2. 狭い路地など収集車が通れない場合は、広い道路沿いまでごみを出していただく必要があります。
  3. 近隣の方や通行人等の妨げにならないように出してください。また、風で飛んだり倒れたりすることのないように出してください。

臨時ごみ 一般家庭の引っ越しごみ、一時多量ごみの処分方法

収集依頼<有料>申込方法・出し方

  1. 環境業務課に連絡して、ごみの種類等を伝えてください。
    電話:072-332-8483 ファックス:072-337-1056
    受付時間は、平日(月曜日から金曜日)の午前8時15分から午後4時45分までです。
  2. 収集日に伺う業者から連絡が入ります。
  3. 決まった日時、場所にごみを出してください。
  4. 納付書をお渡ししますので、納付書の裏面に記載されている金融機関等にて、お支払いください。
    金額は、100キログラム毎に500円かかります。

(注意)

  1. ごみの種類によっては、収集できない場合があります。
  2. 立会が必要です。
  3. 希望の日時に沿えない場合があります。なるべく早めに連絡してください。

自己搬入<無料>申込方法・出し方

  1. 環境業務課に連絡して、ごみの種類等を伝えてください。
    電話:072-332-8483 ファックス:072-337-1056
    搬入日の午前中に必ず連絡してください。
    1. 搬入日は、毎月28日までの平日(月曜日から金曜日)です。
    2. 年始(1月1日から10日)は、搬入できません。御注意ください。
  2. 搬入日の午後1時から午後3時の間に搬入してください。
    1. ご本人が搬入に行く必要があります。
    2. 本人確認を行いますので、身分証明書を御用意ください。
    3. 事業活動に伴い発生したごみは、受入できません。
松原市分別資源化センターのイラストマップ

松原市分別(資源化)センター

松原市別所9丁目1番6号

電話:072-332-8483

(注意)搬入日の午前中に必ず連絡をお願します。

家電リサイクル法の対象となる家電製品

(注意)原則として市では収集できません。

家電4品目のイラスト

「家電リサイクル法」では、不用になった家電4品目は、「消費者がリサイクル料金を負担すること」、「販売店が引き取ること」「家電メーカーがリサイクルすること」が義務付けられています。

出し方

家電の引き取りを依頼する場合

(注意)引き取り・支払いの方法、収集運搬料金は、依頼先により異なります。詳しくは依頼先にご確認ください。

家電を買い換えるか、 又は、新しく購入する場合

購入する販売店に引き取りを依頼してください。

引き取りを依頼する家電を購入した販売店が近くにある場合

購入した販売店に引き取りを依頼してください。

引越しなどで販売店が近くにない、販売店が廃業している、もらった物で販売店がわからない等の場合

松原市の廃家電受付電話に依頼してください。

廃家電受付電話

電話:072-332-8483

平日午前8時15分~午後4時45分まで受け付けてます。

料金

リサイクル料金は、メーカーや形式によって違いがあります。

(注意)リサイクル料金を振り込む場合、別途振込料金がかかります。詳しくは郵便局にてお問い合わせください。

リサイクル料金・対象品目に関するお問い合わせ先

一般財団法人家電製品協会 家電リサイクル券センター

フリーダイヤル:0120-319-640

午前9時から午後6時まで、日・祝日休み

収集運搬料金…市に依頼される場合は1台につき2,700円です。

販売店に依頼される場合は、販売店にて収集運搬料金を確認してください。

(注意)指定引取場所にご自身で持ち込む場合は、収集運搬料金はかかりません。

詳しくは、環境業務課(電話072-332-8483)までお問い合わせください。

不用になった家庭系パソコン

(注意)パソコンメーカー等に回収義務があります。

それぞれの家庭用パソコンのタイプを示したイラスト

 平成15年10月から、家庭系パソコンは、「資源の有効な利用の促進に関する法律」によりメーカー等に回収及び再資源化が義務付けられています。なお、平成15年10月以降に販売されているパソコンには「PCリサイクルマーク」が貼付されており、販売価格に回収資源化料金も含まれています。

出し方

PCリサイクルマークが付いている場合

メーカー受付窓口に回収を申し込んでください。

(回収、再資源化料金は購入価格に上乗せされているので、排出の際に費用はかかりません。 )

(注意)PCリサイクルマークが付いていても、倒産などによりメーカーが存在しない場合は、回収・再資源化料金を支払う必要があります。「PCリサイクルマークが付いていない場合」と同様に処理を依頼してください。

パソコンリサイクルマーク

「PCリサイクルマーク」は、平成15年(2003年)10月以降に販売された家庭向けパソコンに貼付されているものです。

PCリサイクルマークが付いていない場合

下記のいずれかの方法で処理してください。

パソコンの処理方法
方法 連絡先

メーカー受付窓口に回収を申し込む

(メーカーが存在する場合)

各メーカー受付窓口

パソコン3R推進協会に回収を申し込む

(メーカーが存在しない場合や自作パソコン等)

一般社団法人 パソコン3R推進協会
電話:03-5282-7685 

乾電池

乾電池のイラスト
  • 市役所、図書館、駅等に設置してある乾電池回収ボックスに 入れてください。  (鉄、亜鉛、マンガン等が再資源化されます。)
  • 回収ボックスにはボタン電池、充電式電池は入れないでください。
  • ボタン電池、充電式電池の処分は家電販売店、カメラ店、時計店等でおたずねください。
設置場所一覧
設置箇所 住所 連絡先
松原市役所 阿保1-1-1(1階に設置) 334-1550
まつばらテラス(輝) 田井城3-104-2(1階に設置) 330-0326
近鉄河内松原駅1階 1階(南側エレベーターの横) 331-1111
近鉄高見の里駅 (駅の階段前) 連絡は松原駅へ
近鉄布忍駅 (電話ボックス前) 連絡は松原駅へ
近鉄河内天美駅 (踏切西側階段下ってすぐ) 332-2030
松原図書館 田井城1-2-23 334-8060
天美西図書館 天美西1-18-28 330-0551
恵我図書館 一津屋1-10-15 333-2020
松原公民館 田井城1-3-11 336-2816
三宅公民館 三宅中3-17-15 331-0039
新町公民館 南新町1-15-2 332-0022
別所公民館 別所6-5-15 334-8951
松原南コミュニティセンター 岡5-11-19 332-0373
総合福祉会館 新堂1-589-6 336-0805
新町福寿苑 南新町1-6-22 336-2417
弁天苑 天美東7-103 334-8399
つるかめ苑 南新町3-3-12 336-0516
はーとビュー 南新町2-141-1 332-5705
ふるさとぴあプラザ 上田7-11-19 336-6800
松原市民文化会館 田井城1-3-11 336-5755
各小学校(15校)    
各中学校(7校)    

平成29年12月から新たに設置しています。

新設一覧
設置箇所 住所 連絡先
天美荘  天美東9-12-7 336-0517
恵寿苑 大堀3-19-11 336-2410
高見苑  高見の里5-458-2 332-9850
松南苑  岡6-5-37 334-8383
松寿苑  阿保2-28-1 332-6240

食器の拠点回収の試行実施について

 平成29年12月から『食器(陶器類・ガラス製のみ)』の拠点回収を試行的に実施しています。

 不燃物・粗大ごみとして電話などによる収集申込も、これまでどおり受け付けを行いますが、以下の公共施設に専用ボックスを設置しますので、ご活用ください。

設置箇所一覧
設置箇所 住所 連絡先
松原市役所 阿保1-1-1(1階に設置) 334-1550
総合福祉会館 新堂1-589-6(1階に設置) 336-0805
まつばらテラス(輝) 田井城3-104-2(1階に設置) 330-0326
つるかめ苑 南新町3-3-12 336-0516
天美荘 天美東9-12-7 336-0517
新町福寿苑 南新町1-6-22 336-2417
恵寿苑 大堀3-19-11 336-2410
高見苑 高見の里5-458-2 332-9850
弁天苑 天美東7-103 334-8399
松南苑 岡6-5-37 334-8383
松寿苑 阿保2-28-1 332-6240

蛍光灯の拠点回収の試行実施について

平成30年4月からご家庭で不用になった「蛍光灯などの拠点回収」を実施します

 平成29年1月から不燃物・粗大ごみ電話申込制を実施していますが、地球規模の水銀汚染の防止を目指す水銀に関する水俣条約の発効に伴い、今後、水銀の環境中への排出を抑制するためには、家庭で使用しなくなった蛍光灯等を適切に回収・処理していく必要があります。そのため市では、4月2日から下記の公共施設11箇所において『蛍光灯(水銀体温計を含む)』の拠点回収を試行的に実施いたします。

(注意)不燃物・粗大ごみ受付センターにて、これまでどおり電話等により申し込めます。

蛍光灯等回収ボックス設置箇所一覧の表とイラスト

市では収集処分できません

収集処分できないものを示したイラスト
主な処理相談窓口
品目(家庭で使用したもの) 相談窓口 連絡先
原動機付自転車・オートバイ 二輪車リサイクルコールセンター 050-3000-0727
LPガスボンベ 大阪府LPガスお客様相談所 06-6263-0410
消火器 購入した販売店、消火器製造元
消火器 消火器リサイクル推進センター 03-5829-6773
タイヤ、バッテリー オートバックス松原店 072-335-8778
タイヤ、バッテリー 松原タイヤ商会 072-334-0900
ピアノ 河合楽器松原ショップ 072-334-5900
ピアノ タケモト 0120-37-0009

耐火金庫
(注意)手提金庫は、不燃物・粗大ごみへ

大阪セーフ・ファニチュア協同組合 06-6228-6767

 

ごみの減量化・資源化を進める松原市の施策

古紙・古布の集団回収

古紙回収をしているトラックと積み込む人のイラスト

市は、地域の自治会などで古紙、古布の集団回収を実施している営利を目的としない団体(20世帯以上で構成)に対して、1キログラム当たり3円(平成28年4月現在)の報奨金をお渡しする制度を実施しています。

まだ、取り組まれていない地域では、より一層資源化を進めるため、集団回収の組織作りに、御協力をお願いします。

古紙、古布の資源回収を示したイラスト

回収品目

  • ダンボール
  • 牛乳パック
  • 新聞        
  • 雑誌        
  • 古布  

集団回収の組織作りの始め方

集団回収の組織作りの始め方を示したフロー図

生ごみ減量化等処理機器の購入に助成金

ゴミ箱と生ゴミのイラスト

市は、大切な食料をごみとせず肥料にリサイクルしていただくため、生ごみ減量化等処理機器を購入された方に対して助成金をお支払いしています。助成額は、購入金額(消費税込)の1/2で、上限20,000円です。 

不用品情報掲示板の利用を

不用品情報掲示板のイラスト

市役所1階ロビーに不用品情報版を設置しています。

捨てるには惜しい物を譲ってあげたい方、また、譲って欲しい物がある方は、どうぞご利用ください。

お問い合わせ

  • ごみの減量・資源化について
    環境政策課 電話337ー3127(午前9時から午後5時30分)
  • 一般ごみの収集について
    環境業務課 電話332ー8483(午前8時15分から午後4時45分)

ごみの分別と出し方 パンフレット

このページに関するお問い合わせ先

松原市 市民生活部 環境政策課
〒580-8501
大阪府松原市阿保1丁目1番1号
電話:072-334-1550(代表)